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旦那のお母さん、新しい服を買うのが大好き
それも、自分の服ではなくて、旦那や旦那の妹の物をたくさん買ってくる

それに引き換え、旦那は古い物好き
使い慣れた物、一度気に入った物をボロボロになっても使う人

そのため、義母が新しい服を買ってくるたびに、ちょっとした言い合いになっている

「お金の無駄遣い」「この前別の服を買ったばかり」
「去年のこの服で十分」を繰り返す旦那

それに引き換え、旦那のお母さん、
「この新しいのも素敵じゃない」「ちょっと嗜好変えた物も持ってないと」「会社にボロボロの服なんて着ていけないでしょ!」「去年のなんて何回も着てぼろぼろじゃないの」と反論

…買って貰えるだけありがたいじゃないの
と私は思うのだが、旦那曰く、
「使える物があるのに、新しい物をどんどん買うのは感心しない」んだそう

…はい、ごもっともですけど

でも、1月7日から冬のバーゲンが始まった今年、
彼女はまだ1着しか旦那に服を買っていない。
例年よりはるかに少ない量だ

なぜかというと・・・

そう
買ってあげる対象が旦那から孫に移ったのだ

今回のバーゲンでの彼女の戦利品がこれ

服


まだ孫の性別が分からないため、これは「とりあえずの品」なんだそう

25日にエコーでの精密検査があるので、その時に性別も分かるだろう
性別が分かればすぐに連絡するように、と言われているもっち

その日の午後には、ブルーの服か、ピンクの服を大量に買い込む予定にしているようだ

きゃっきゃ言いながら服を見ている私とは対象的に、
旦那、全く興味なし

誰の服だろうが、あまり興味はないようだ・・・
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2007.01.21 / Top↑
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